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2008.06.17 (Tue)

"純粋"なアルバム。


こんばんは。
今日は学校行く前に、銀行に口座を作りに行きました。
あたし、18年生きてて生まれて初めて一人で銀行に行きました(笑)今まで誰かに付いて行ってって流れでしか入ったことがなかったので。
いやー、やっぱ初めてだったしキョドキョドしすぎた( ̄▽ ̄;)職員の人に質問しまくって長時間かけて資料完成…したのです、が!このままでは授業に間に合わないことに気づき泣く泣く退散(爆)
また明日空いてる時間を狙って作りに行きます( ´・ω・`)




さて、ようやく月刊songsさんをお持ち帰りしてきました~!!
月刊songsさんは、KAT-TUNが載っていなくてもよく立ち読みします(^^)結構好きな雑誌ですね、楽譜もたくさん付いてるし♪
今回の楽譜でKAT-TUNは、ドンエバとMOTHER/FATHERがついてきました♪MATHER/FATHERとか、ピアノで弾いたらすごい綺麗なんだろうな~…こういう時にピアノが欲しくなる(笑)


まずは、表紙。
なんか幻想的な感じですよね、バッグの色合いといい。上半身裸の6人を書店で見つけてビックリしましたよ、平常心じゃいられなかった、色んな意味で(爆)
巻頭カラーで11ページに渡ってインタビューが載っています(^^)豪華~♪


◎1ページ目は6人集合写真です。
上田氏の可愛すぎる笑顔に萌えまくりです(^ω^)
可愛すぎるだろ、たっちゃん。その笑顔は犯罪級だ!(笑)


◎亀ちゃんインタビュー
まず、あの原色が強すぎる鳥は生きてますか?←
レコーディングの話から、「気持よく歌うことが大事」という言葉が出てきましたね。一応あたしは高校時代に合唱を経験したので、この言葉にはとても共感できるものがあります(^^)歌に精神面が影響してくるってのもわかるなあ。落ちてた時は、いつも以上にひどいことになってたし(^_^;)
KAT-TUNみんな、気持よく最高のモチベーションの中歌ってほしいですね(〃^∇^)o彡

そして、さすが亀ちゃんだなーっていうあまーい表現ね(笑)
お客さんが"QUEEN"だとしたら、僕たちが"PIRATES"になってみんなの心を奪うよ、と。
ええ!もう奪ってください!てゆか、もう奪われていますから!!(爆)


◎仁インタビュー
あたしの密かな大好物、仁の半開きな口にうっとり(^ω^)
まず気になるのが、タイトルのQUEEN説は真実か否か(笑)クイーン号、大きな船ですか。…亀ちゃん!お客さんは船?(爆)でも、海賊がテーマになってるし、イメージに合いますよね♪

ここでは仁の歌に対する気持ちに、改めて気付かされたかな。
「自分以外の人が作った曲に対しては、その曲を尊敬してる」って言葉に、仁の歌とそれをプロデュースして下さった方々への誠意が伺えたような気がしました(^^)
自分たちで作った曲なら、意見出し合って納得いくまで変更していくんだろうな~。こういう時に、ただのアイドルじゃなくて歌い手としてのプロ意識もあるんだなーって尊敬します☆


◎じゅんのインタビュー
なんでこんなにもフェンシングの剣が似合うのだろうか(笑)
服装も王子らしさを演出してて…じゅんの王子!って感じだ、うん。

じゅんのが言ってるように、ジャンルを問わず何でも挑戦するのがKAT-TUNらしさってこと、素直に頷けましたね~(^^)アルバム曲も、ものすっごい爽やかなのから対極的なものまであったし、アルバムにもそんなKAT-TUNらしさが反映しているんじゃないかなーって思いました♪
コンサートのソロ曲では、うちわを使ったパフォーマンスを計画してるとか。サムライの次は、うちわできましたか…!!(笑)どんな感じになるか楽しみですね(*´∪`*)


◎聖インタビュー
おおおお!パイレーツ!!(笑)聖、こういうの似合いますね~。
黒の眼帯って、まさに海賊って感じです。ライブでもつけたりしないかな?

アルバムに関しては、MOTHER/FATHERのラップについて語ってくれました。
あたし、MOTHER/FATHERで一番好きなところが、聖のラップなんですよね。とてもメッセージ性が強くて、思わず泣いちゃったのもラップの部分でした。
ストレートに気持ちも伝えることができる聖だからこそできた表現だろうし、聞いててとても温かい気持ちになりますよね(^^)聖も言ってるように、ラップはハードな印象が強いので新鮮でした。ハードな印象を打開しようっていうのが、聖らしいですよね♪


◎たっちゃんインタビュー
もう、姫と呼んでいいですか?(笑)可愛すぎるよ~!
表紙の100点満点スマイルを見返してしまったのは言うまでもありません。

たっちゃんのライブでのポイントは、これも歌い手としてのプロ意識が感じられました(^^)
ジャニーズのコンサートはパフォーマンスも見所ですが、やはりCDを出してコンサートを開いてる以上、歌は大切な要素。"聴きやすい"ライブは理想の空間なんじゃないかなって思いますね。その場の空気を楽しむのはもちろんですが、歌が作り出す空気もしっかり感じたいのでね(*^^)v
去年のコンサートで、たっちゃんのソロ曲はこだわっていた照明に感動したので、今年はどんなステージをみせてくれるかとっても楽しみです♪


◎ゆっちインタビュー
ネックレス、重くないのかな…(爆)でかいです、クロス。
さっきから微妙なコメントばかりしてて、申し訳ない(笑)

あたしがこのエントリーのタイトルは、ゆっちのインタビューページにあった言葉です。なんかとても嬉しくて、あたしの心にドカンとくるものがあったんです(^^)
去年発売されたアルバムに、仁の声はありませんでした。だから、ゆっちが「6人の声で作られている楽曲だけが収録されているので、そこを楽しんでもらいたい」って、そういう言葉を残してくれてとても嬉しかったです。今回のアルバム発売であたしが嬉しかったのは、仁の歌声で溢れているってことも大きかったので(*^U^*)


◎黒ひげ危機一髪
ここで思ったのは、仁くん…じゅんのに対してのSっ気がすごい(笑)
黒ひげをやる6人の和気あいあいショットが可愛いです(^ω^)




わ~、ひっさびさに雑誌の感想をがっつり書いた!(笑)
とにかく大満足の一冊です。月刊songsさんは紙質もいいしね(*^^)v
アルバムとコンサートに対する6人の思いが感じられました~v(*^U^*)v

まだゲットされていない方は、ぜし♪

月刊 Songs (ソングス) 2008年 07月号 [雑誌]月刊 Songs (ソングス) 2008年 07月号 [雑誌]
(2008/06/13)
不明

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